LAN WANで世界に道を開こう。

This page's update was Tuesday, 2003-04-15 count.

1.目的

SUN ULTRA1/solaris8のlan、wanを設定しstarndalownからnetwortkへコンピューターを変身させる。

2.機器

機器は、前提条件です。Netscapeが稼動できるコンピューターultra1./Soalris8を用意してください。別になくても良いけどやっぱりインターネットしたいよね。
SUN ultra1/sparc solaris8が、プライベートアドレスにありルーターからWANに繋がっている場合を想定します。

3.ソフトウエア

4.人材

5.操作

必須だけ書き換えればとりあえず動くと思います。


/etc/defaultrouter

defaultrouterを作るのら。

目的: プライベートアドレスからグローバルアドレスへ変換するrouterのaddressを入れて、出られるようにするのら。

# cd /etc
# find defaultrouter

見つからないので、製造するのら。viを使って作れば簡単。

# vi defaultrouter
192.168.0.1
#作成します。

ほかのコンピューターで、winなんかで、ipconfig /allなんかで出てくるやつから

Default Gateway . . . . . . . . . : 192.168.0.1

というのを拾ってきて水色のとこだけのaddressを入れればいいのら。
一つで良いよ。これでおしまい。

再起動しないと、設定が変わりません。また、立ち上がってから、少し待ってから確認してください。

確認は、
# netstat -r | grep default

でできます。
それが面倒だという人は、

/etc/rc2.d/S69inetをいったん停止し、再度startすると良いみたい。

# /etc/rc2.d/S69inet stop
# /etc/rc2.d/S69inet start

注意)
ダイヤルアップルータを使っている人は気をつけてね。ATでなくてrouterだから。
この設定がないと、LAN内のアクセスはできるけど、WANへ出ることが出来ないよ。
しゃれている人は、hogepeeで入れるようだけど。面倒だからこれで良いと思う。


簡単セット用プログラムなのら。

setdr <-bashで作った自作のプログラムです。 勝手に使ってください。

こけおどしだなこれ。downlordして、./setdrでaddressを入れれば、okです。

ただし、bashが、プログラムで絶対アドレス指定/bin/bashになっているので、別の所にある場合/usr/local/binは、その部分を書き換える必要があります。または、シンボリックで繋げて下さい。

売りは、結構色々チェックしたり/etc/rc2.d/S69inetのstop startをしてくれることかな。

こっちのほうが手間がかかるが、一度登録すると、アドレスの変更が簡単なのら。

リンク名をつけて保存 -> 選択 自分の落したいデレクトリを追加する。

/opt/spaceforce/setdr

黄色の部分を好きなディレクトリにします。

落したprogramは、bashです。

まず、実行属性へ変更です。

# chmad 700 /opt/spaceforce/setdr

# /opt/spaceforce/setdr

同一のディレクトリからだと

# ./setdr

じゃないと動かないから間違えないでね。

後は、y とか、 192.168.0.1 などのアドレスを入れればセットしてくれるよ。nameでも設定できるけどhostsなんかの関係が有るから注意してね。

何回でもできるから安心だね。

私の場合は、FDに入れといて、INSTALLした時にこれでセットしています。

<up>


/etc/resolv.conf

resolv.confを作るのら。

目的: ドメインネームの設定と、ネームを生addressに解決するためのネームサーバーの設定をするのら。


# cd /etc 上からだといらないよ。
# find resolv.conf

見つからないので、製造するのら。viを使って作れば簡単。

# vi resolv.conf

domain spaceforce #spaceforceは、なくても良いです。
nameserver 43.xxx.xxx.xxx #ipconfigからDNSをいれちゃえ。
nameserver 43.xxx.xxx.xxx #ipconfigからDNSをいれちゃえ。

#

作成します。

ほかのコンピューターで、winなんかで、ipconfig /allなんかで出てくるやつ
から DNS Servers . . . . . . . . . . . : 43.xxx.xxx.xxx.xxx
43.xxx.xxx.xxx.xxx
というのを拾ってきて水色のとこだけ自分の使うaddressを入れればいいのら。
一つは、入れよう。3つまでだよ。

再起動しなくても大丈夫なようです。少し待ってから確認してください。

これはおしまい。


簡単セット用プログラムなのら。

setrs <-bashで作った自作のプログラムです。 勝手に使ってください。

こけおどしだなこれ。downlordして、./setrsでsetすれば、okです。

ただし、bashが、プログラムで絶対アドレス指定/bin/bashになっているので、別の所にある場合/usr/local/binは、その部分を書き換える必要があります。 または、シンボリックで繋げて下さい。

売りは、結構色々チェックしたりバックアップを取ってくれることかな。

こっちのほうが手間がかかるが、一度登録すると、アドレスの変更が簡単なのら。

リンク名をつけて保存 -> 選択 自分の落したいデレクトリを追加する。

/opt/spaceforce/setrs

黄色の部分を好きなディレクトリにします。

落したprogramは、bsshです。

まず、実行属性の変更です。

# chmad 700 /opt/spaceforce/setrs

# /opt/spaceforce/setrs

同一のディレクトリからだと

# ./setrs

じゃないと動かないから間違えないでね。

後は、s とか r などの実効命令を入れればセットしてくれるよ。

戻すこともできるから安心だね。

pingで、設定されているnameserverを確認しているので、defaultrouterがうまく動いているほうがより安全な設定ができます。

私の場合は、FDに入れといて、INSTALLした時にこれでセットしています。

<up>


これでひとまずおしまい。netscape動いてるね。


/etc/nsswitch.conf

これはそのままで動くと思うけど

目的: 何を使って名前を解決するか決めるためのものです。 files、DNS、NISなどの設定ができます。

何もしてなかったら、dnsがデホルトで入ってないけど。なんか入っているときも有るみたい。

一応やるとすると。

# cd /etc 上からだといらないよ。
# cp nsswitch.dns nsswitch.conf

雛形を移して。

これでおしまい。

あっちきは、[NOTFOUND=return]書くけど。fileいつも書き換えてるとなくなっちゃうとき有るから、見つからない場合もどるようにね。

# vi nsswitch,conf

viで検索 /host n n 3個目の行の最後にiで挿入モード [NOTFOUND=retrun]まで書き入れたら
カソルキーでiモードから抜け出て、ZZで終了と。

再起動しなくても大丈夫です、少し待ってから確認してください。


簡単セット用プログラムなのら。

setns <-bashで作った自作のプログラムです。 勝手に使ってください。

こけおどしだなこれ。downlordして、./setnsでsetすれば、okです。

ただし、bashが、プログラムで絶対アドレス指定/bin/bashになっているので、別の所にある場合/usr/local/binは、その部分を書き換える必要があります。または、シンボリックで繋げて下さい。

売りは、viを使わず書き直してくれることと、バックアップを取ってくれることかな。

こっちのほうが手間がかかるが、一度登録すると、アドレスの変更が簡単なのら。

リンク名をつけて保存 -> 選択 自分の落したいデレクトリを追加する。

/opt/spaceforce/setns

黄色の部分を好きなディレクトリにします。

落したprogramは、bashです。

まず、属性の変更です。

# chmad 700 /opt/spaceforce/setns

# /opt/spaceforce/setns

同一のディレクトリからだと

# ./setns

じゃないと動かないから間違えないでね。

後は、s が r などの実効命令を入れればセットしてくれるよ。

戻すこともできるからでもできるから安心だね。

私の場合は、FDに入れといて、INSTALLした時にこれでセットしています。

<up>

ここまで書いておいたほうが良いみたい。きっとここまでで動くと思う。


だめな人編


/etc/netmasks -> /etc/inet/netmasks

/etc/netmasksの確認

目的: ネットワークの番号とネットマスク番号をセットするのら。

# cd /etc
# find netmasks

netmasks

見つかったら、

# cat natmasks
#...................................................
#...................
#
#.................................................
192.168.0.0 255.255.255.0 <-これを読んでいる人は、これと同じだと思うよ。

このようにネットワークアドレスとネットマスク出てくるはずだよ。

違っていたらviで修正しようね。

# vi netmasks

#

<up>

/etc/networks -> /etc/inet/networks

/etc/networksの確認

目的: ネットワークの名前とネットワーク番号の対応を定義するのら。

<up>

/etc/protocols -> /etc/inet/protocols

/etc/protocolsの確認

目的: ネットワーク上で使用されているプロトコルIP、IPv6を定義するのら。

特に変更する必要はないのら、というよりあまり触らないほうが無難なのら。

<up>

/etc/nodename

/etc/nodenameの確認

目的: ネットワーク上のノード名をシステムに教えるのら。(ホスト名)

# cd /etc 上からだったら必要ないのら
# find nodename
nodename

# cat nodename
spaceforce

#

spaceforceのところがhostnameなっているのら
書いておるか確認するだけらのら。きっと初めに入れたホストネームが入っているのら。

<up>

/ etc/inet/ipnodes

/etc/inet/ipnodesの確認

目的: ホスト名と、IPv4およびIPv6アドレスの対応を定義するのら。

IPv6を使っていなければ必要ないのら。installのときIPv6設定しないとfileがないのら。

<up>

/etc/services -> /etc/inet/services

/etc/servicesの確認

目的: どんなサービスが提供されているか確認するとか、必要なルーチンを開いたり閉じたりする時使うのら。

解説はね別途、セキュリティでやってしまうのら。

何もしなくてとりあえずinternetは、できるのら。

<up>

/etc/hosts -> /etc/inet/hosts

/etc/hostsの確認

目的: ホスト名とIPv4アドレスの対応を定義すれば、ホスト名をIPv4生アドレスへ解決するのら。
その他も対応して書くと、色々解決してくれるのら。

# cd /etc 上からだったら省いても良いよ。
#ls hosts
hosts

# cat hosts
127.0.0.1 localhost #みんな持っているよ消さないでね。
192.168.0.10 spaceforce loghost

spaceforceの所は自分のコナピューターの名前を入れよう。
とりあえずこれだけにしておこう。

あとはうまく行ったらだけど同一ノード内にあるホストたしても良いね。
これが簡単で良いね。

192.168.0.11 hogeme
192.168.0.12 hogema
192.168.0.13 hogepe

家庭内so-hoはこれに限るよね。

# defaultrouter

192.168.0.1 gw-001 lr-001

書き換える必要ないと思うけど、違っていらviで直してね。

# vi netmasks

#

<up>

/etc/rpc

/etc/rpcの確認

目的: ネットワークの上で使用できるRemoteProcecedreCallとプログラムの番号を定義しているのら。

何もしなくて良いのら。

<up>

/etc/hostname.<ifname>

/etc/hostname.<ifname>の確認

目的: NIC(ネットワークインターフェース)のそれぞれとホストネームを繋げて、IPv4アドレスを特定するのら。

これも書いてあるから平気なのら、なかった時は死亡だね <-インターフェイス認識してないね。変えたほうが良いよ。面倒だから。

# cd /etc 上からだったら省いても良いよ。
# find hostname.*
hostname.xxx

# cat hostname.xxx
spaceforce

xxxxは、le?、hme?、がSPARC系 dnet?、elx?、elxl?、iprb?、nei?などが、intel系です。

hostnameは、これまったspaceforceとなりました。

あっちきのは、ultra1だからボートのhme0になっているんだ。いくつも付けている人はとりあえず一つにしたほうが簡単だね。

<up>

/etc/hostname6.<ifname>

/etc/hostname6.<ifname>の確認

目的: NIC(ネットワークインターフェースカード)のそれぞれとホストネームを繋げて、IPv6アドレスを特定するのら。

installのときに、IPv6指定をしてないと見つからないのら今は必要あまりないのら。

<up>

/etc/inetd.conf -> /etc/inet/inetd.conf

/etc/inetd.confの確認

目的: 眠っていたり、おきてたり、デーモンの状態を設定するのら。必要のないデーモンは、殺しとくのら。

何もしなくて良いのら、必要のないときに勝手にデーモンが動き出さないようにしたり、セキリュティで必要だから別に書くことにするのら。

<up>

もう一回これでおしまい。一度終了して立ち上げてみたら、netscape動いてるね。


まだ動かない人いる。きっと直接TAでつなげてるかでしょ。yahooみたいにブリッジで繋いでいる人いたらDHCPにしたらいいよ、別の所で書いとくから。

おしまい。

Last edit was Tuesday, 04/15/2003 --> <back> <up>

テレワークならECナビ Yahoo 楽天 LINEがデータ消費ゼロで月額500円〜!
無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 海外旅行保険が無料! 海外ホテル